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SCHD投資のコストを徹底的に抑える 〜SBI証券×住信SBIネット銀行の活用法〜

こんにちは! Tactooです☆
今、SCHDが高配当ETFとして多くの投資家から注目を集めています。

特に、安定した配当と長期的な資産形成を目指す方にとって魅力的な選択肢です。

あたりまえの話ですが、米国ETFであるSCHDを購入する際には
為替手数料や取引手数料といったコストが発生します。

これらのコストは一見小さく見えるかもしれませんが、
長期的な投資では積み重なることでリターンに影響を与える可能性があります。
そのため、効率的にコストを管理することが重要です。

今回は、SBI証券を利用してSCHDを購入する際に、
コストを抑えるための具体的な方法を解説します。

たとえば、住信SBIネット銀行を活用して為替手数料を1ドルあたり0.04円に抑える方法や、
取引手数料を効率化するためにまとめ買いや定期買付サービスを活用する方法など、
実践的なテクニックを紹介します。

投資は長期的な視点で行うことが重要ですが、
コストを意識することで資産形成の効率をさらに高めることができます。

これからSCHDへの投資を検討している方や、
すでに投資を始めている方にとって、この記事が参考になれば幸いです。

目次

SCHD購入時に発生するコストの種類

SCHDを購入する際には、いくつかのコストが発生します。これらのコストは一見小さく感じるかもしれませんが、長期的な投資ではリターンに大きな影響を与える可能性があります。ここでは、SCHD購入時に発生する主なコストについて詳しく解説します。

為替手数料とは?

米国ETFであるSCHDを購入する際、日本円を米ドルに両替する必要があります。この際に発生するのが「為替手数料」です。SBI証券では、通常1ドルあたり0.25円の為替手数料がかかります。たとえば、1,000ドルを両替する場合、250円の手数料が発生します。この手数料は、購入時だけでなく、配当金を再投資する際や売却時に日本円に戻す際にも発生するため、注意が必要です。

為替手数料は、長期的な投資リターンに影響を与える重要な要素です。たとえば、年間で1,000ドル分の配当金を再投資する場合、0.25円の手数料がかかると年間250円のコストが発生します。一見小さな金額に思えるかもしれませんが、これが10年、20年と積み重なると、最終的なリターンに大きな差を生む可能性があります。そのため、為替手数料を抑える方法を検討することが重要です。

取引手数料の仕組み

SCHDを購入する際には、為替手数料に加えて「取引手数料」も発生します。SBI証券では、米国ETFの取引手数料は約定代金の0.495%(税込)で、最低手数料は0.99ドルに設定されています。たとえば、1,000ドル分のSCHDを購入する場合、取引手数料は4.95ドル(約600円)となります。一方、500ドル分を購入する場合でも最低手数料の0.99ドルが適用されるため、少額取引では手数料の割合が高くなる点に注意が必要です。

取引手数料を抑えるためには、以下のポイントを意識すると良いでしょう。

  1. まとめ買いを活用する
    少額を頻繁に購入するよりも、ある程度まとまった金額で購入する方が手数料の割合を抑えられます。たとえば、1,000ドル分を一度に購入する場合と、500ドル分を2回に分けて購入する場合では、後者の方が手数料が高くなります。
  2. 定期買付サービスを利用する
    SBI証券では、米国ETFの定期買付サービスを提供しています。このサービスを利用することで、購入タイミングを分散しつつ、手数料を効率的に管理することが可能です。

取引手数料は、購入時だけでなく売却時にも発生するため、長期的な視点でコストを最小化する戦略を立てることが重要です。

その他のコスト

SCHDを購入・保有する際には、為替手数料や取引手数料以外にもいくつかのコストが発生します。これらのコストについても理解しておくことが大切です。

  1. 為替スプレッドの影響
    為替スプレッドとは、通貨を両替する際の買値と売値の差のことです。たとえば、1ドル=110円で購入できる場合、売却時には1ドル=109円でしか売れないことがあります。この差額が為替スプレッドとしてコストになります。為替スプレッドは為替手数料とは別に発生するため、両替のタイミングを見極めることが重要です。
  2. 配当金の再投資時に発生するコスト
    SCHDは高配当ETFであるため、定期的に配当金を受け取ることができます。しかし、配当金を再投資する際にも為替手数料や取引手数料が発生します。たとえば、年間で100ドルの配当金を受け取り、それを再投資する場合、為替手数料(0.25円)と取引手数料(最低0.99ドル)がかかります。少額の配当金を再投資する場合、これらのコストがリターンを圧迫する可能性があるため、効率的な再投資方法を検討することが重要です。

これらのコストを理解し、適切に管理することで、SCHDへの投資効率を高めることができます。
次のセクションでは、これらのコストを最小化する具体的な方法について解説します。

SBI証券×住信SBIネット銀行でコストを最小化する方法

SCHDへの投資を効率的に行うためには、コストを最小限に抑えることが重要です。特に、為替手数料や取引手数料、配当金の再投資にかかるコストを削減することで、長期的なリターンを最大化できます。ここでは、SBI証券と住信SBIネット銀行を活用した具体的なコスト削減方法を解説します。

為替手数料を1ドルあたり0.04円に抑える方法

米国ETFであるSCHDを購入する際、日本円を米ドルに両替する必要があります。この際、住信SBIネット銀行を活用することで、為替手数料を大幅に削減することが可能です。

住信SBIネット銀行でのドル転(外貨両替)の手順

住信SBIネット銀行では、1ドルあたり0.04円という非常に低い為替手数料で外貨両替が可能です。
以下の手順でドル転を行います。

  1. 住信SBIネット銀行の口座に日本円を入金します。
  2. ネットバンキングにログインし、「外貨普通預金」のメニューから「外貨買付」を選択します。
  3. 米ドルを選び、両替する金額を入力します。
  4. 為替レートを確認し、取引を確定します。

SBI証券へのドル送金の流れ

ドル転が完了したら、住信SBIネット銀行からSBI証券の外貨建て口座にドルを送金します。
手順は以下の通りです。

  1. 住信SBIネット銀行の「外貨送金」メニューから、送金先をSBI証券に設定します。
  2. 必要な情報(SBI証券の口座番号など)を入力し、送金金額を指定します。
  3. 送金手数料は無料で、即日反映されることが多いです。

具体的なコスト削減効果のシミュレーション

住信SBIネット銀行を利用することで、どれだけコストを削減できるのかをシミュレーションしてみましょう。
たとえば、1,000ドルを両替する場合・・

  • SBI証券での為替手数料:1ドルあたり0.25円 × 1,000ドル = 250円
  • 住信SBIネット銀行での為替手数料:1ドルあたり0.04円 × 1,000ドル = 40円

このように、住信SBIネット銀行を利用することで、1,000ドルあたり210円のコストを削減できます。これが年間数回、長期にわたって積み重なると、最終的なリターンに大きな差を生むことになります。


取引手数料を効率化する方法

SCHDを購入する際には、取引手数料も発生します。SBI証券では、約定代金の0.495%(最低0.99ドル)が手数料としてかかります。このコストを効率化するための方法を見ていきましょう。

まとめ買いのメリットと注意点

取引手数料を抑えるためには、少額を頻繁に購入するのではなく、ある程度まとまった金額で購入する「まとめ買い」が有効です。たとえば、500ドルを2回に分けて購入すると最低手数料(0.99ドル)が2回発生しますが、1,000ドルを一度に購入すれば手数料は4.95ドルで済みます。これにより、手数料の割合を抑えることができます。

ただし、まとめ買いをする際には、購入タイミングを慎重に見極める必要があります。市場の急激な変動がある場合、購入時期を分散させる方がリスクを軽減できることもあります。

定期買付サービスの活用方法

SBI証券では、米国ETFの定期買付サービスを提供しています。このサービスを利用することで、購入タイミングを分散しつつ、手数料を効率的に管理することが可能です。定期買付では、毎月一定額を自動的に購入するため、ドルコスト平均法を活用して価格変動リスクを抑えることができます。


配当金の再投資戦略

SCHDは高配当ETFであるため、定期的に配当金を受け取ることができます。この配当金を再投資する際にもコストを抑える工夫が必要です。

配当金を再投資する際のコストを抑える方法

配当金を再投資する際には、為替手数料や取引手数料が発生します。
これを抑えるためには、以下の方法が有効です。

  1. 配当金を一定額まで貯めてから再投資する
    少額の配当金を頻繁に再投資すると、手数料の割合が高くなります。ある程度まとまった金額になるまで配当金を貯めてから再投資することで、手数料の影響を最小限に抑えることができます。
  2. 住信SBIネット銀行でのドル転を活用する
    配当金を再投資する際も、住信SBIネット銀行でドル転を行うことで為替手数料を抑えることが可能です。

再投資のタイミングとドルコスト平均法の活用

再投資のタイミングを分散させることで、価格変動リスクを軽減することができます。ドルコスト平均法を活用することで、価格が高いときには少量を、価格が低いときには多く購入することができ、長期的なリターンの安定化が期待できます。


これらの方法を活用することで、SCHDへの投資にかかるコストを大幅に削減し、資産形成の効率を高めることができます。次のセクションでは、これらの手法を実践する際の注意点やリスクについて解説します。

SCHD購入時の注意点とリスク管理

SCHDは高配当ETFとして魅力的な投資先ですが、購入時にはいくつかの注意点とリスク管理が必要です。特に、為替リスクや投資タイミング、資産配分のバランスを考慮することで、リスクを軽減しながら安定したリターンを目指すことができます。ここでは、これらのポイントについて詳しく解説します。

為替リスクへの備え

米国ETFであるSCHDを購入する際、日本円を米ドルに両替する必要があるため、為替レートの変動が投資リターンに影響を与える可能性があります。

為替レートの変動が投資リターンに与える影響

為替リスクとは、為替レートの変動によって投資の価値が上下するリスクのことです。たとえば、1ドル=120円のときにSCHDを購入し、その後1ドル=110円に円高が進んだ場合、ドル建ての資産価値が減少してしまいます。逆に円安が進むと、ドル建て資産の価値が増加するため、為替レートの動向がリターンに大きな影響を与えることになります。

為替リスクを軽減するための考え方

為替リスクを完全に回避することは難しいですが、以下の方法でリスクを軽減することが可能です。

  1. 購入タイミングを分散する
    一度に大きな金額を両替するのではなく、複数回に分けて両替することで、為替レートの変動リスクを分散できます。これにより、極端な円高や円安の影響を抑えることができます。
  2. 長期投資を前提とする
    為替レートは短期的には変動が激しいですが、長期的には一定の範囲内で収束する傾向があります。そのため、長期投資を前提とすることで、為替リスクの影響を相対的に小さくすることができます。

投資タイミングの重要性

SCHDを購入する際、投資タイミングを見極めることも重要なポイントです。ただし、タイミングを気にしすぎることが逆にリターンを損なう可能性もあるため、バランスが求められます。

米国市場の動向を踏まえた購入タイミングの見極め方

米国市場の動向や経済指標を参考にすることで、購入タイミングを判断する材料を得ることができます。たとえば、以下の指標に注目すると良いでしょう。

  • 米国の金利動向:金利が上昇すると株式市場が下落する傾向があるため、購入タイミングを見極める際の参考になります。
  • 経済成長率や失業率:米国経済が好調であれば、株式市場全体が上昇する可能性が高まります。
  • 市場の調整局面:市場が一時的に下落した際に購入することで、割安な価格でSCHDを取得できる可能性があります。

長期投資の視点でタイミングを気にしすぎない重要性

一方で、投資タイミングを気にしすぎることは、投資機会を逃すリスクを伴います。特に、長期投資を前提とする場合、市場の短期的な変動を予測することは非常に難しいため、タイミングを過度に意識する必要はありません。定期買付サービスを利用して購入タイミングを分散させることで、価格変動リスクを抑えながら安定した投資を行うことができます。

資産配分と分散投資の重要性

SCHDは高配当ETFとして魅力的ですが、1つの銘柄や資産クラスに集中投資することはリスクを高める可能性があります。資産配分を考慮し、分散投資を行うことでリスクを軽減することが重要です。

SCHDに集中投資するリスク

SCHDは米国株式市場に連動するETFであり、特定のセクターや地域に偏った投資となる可能性があります。たとえば、米国市場全体が下落した場合、SCHDの価格も大きく下落するリスクがあります。また、配当利回りが高い銘柄に集中しているため、特定の業種(金融、エネルギーなど)の業績悪化がETF全体に影響を与える可能性もあります。

他のETFや資産クラスとの組み合わせでリスクを分散

リスクを軽減するためには、SCHD以外のETFや資産クラスと組み合わせて投資を行うことが有効です。
たとえば・・

  • 他のETFとの組み合わせ:S&P500に連動するVOOや、全世界株式に投資するVTなど、異なる市場やセクターに分散投資することでリスクを抑えることができます。
  • 債券や現金との組み合わせ:株式だけでなく、債券や現金をポートフォリオに組み入れることで、株式市場の下落時にも安定したリターンを得ることが可能です。
  • 地域分散:米国以外の市場(日本、欧州、新興国など)にも投資することで、地域リスクを分散できます。

分散投資を行うことで、1つの資産クラスや市場に依存するリスクを軽減し、ポートフォリオ全体の安定性を高めることができます。


これらの注意点とリスク管理を意識することで、SCHDへの投資をより安全かつ効率的に行うことができます。
次のステップでは、具体的な購入手順や運用のポイントについて解説します。

実践!SCHD購入の具体的な手順

SCHDを購入するためには、SBI証券と住信SBIネット銀行を活用した準備と手続きが必要です。ここでは、口座開設から購入、そして購入後の管理までの具体的な手順を解説します。初心者の方でもスムーズに進められるよう、各ステップをわかりやすく説明します。

SBI証券での口座開設と準備

SCHDを購入するには、まずSBI証券の口座を開設し、住信SBIネット銀行との連携を設定する必要があります。

SBI証券の口座開設手順

  1. 公式サイトにアクセス
    SBI証券の公式サイトにアクセスし、「口座開設」のボタンをクリックします。
  2. 必要情報の入力
    氏名、住所、電話番号、メールアドレスなどの基本情報を入力します。また、本人確認書類(運転免許証やマイナンバーカードなど)のアップロードが必要です。
  3. 口座開設の完了
    申し込み後、数日以内に口座開設が完了します。ログイン情報が郵送またはメールで届くので確認してください。

住信SBIネット銀行との連携設定

  1. 住信SBIネット銀行の口座開設
    住信SBIネット銀行の口座を持っていない場合は、公式サイトから口座を開設します。こちらもオンラインで簡単に手続きが可能です。
  2. SBI証券との連携設定
    住信SBIネット銀行のネットバンキングにログインし、「SBIハイブリッド預金」の設定を行います。この設定をすることで、住信SBIネット銀行とSBI証券間の資金移動がスムーズになります。

SCHD購入までの流れ

口座の準備が整ったら、いよいよSCHDの購入手続きに進みます。
以下は、ドル転から購入までの具体的な流れです。

住信SBIネット銀行でのドル転とSBI証券への送金

  1. 住信SBIネット銀行でドル転(外貨両替)
    • 住信SBIネット銀行のネットバンキングにログインし、「外貨普通預金」のメニューから「外貨買付」を選択します。
    • 米ドルを選び、両替する金額を入力します。
    • 為替レートを確認し、取引を確定します。
  2. SBI証券へのドル送金
    • 住信SBIネット銀行の「外貨送金」メニューから、送金先をSBI証券に設定します。
    • 必要な情報(SBI証券の口座番号など)を入力し、送金金額を指定します。
    • 送金手数料は無料で、通常即日反映されます。

SBI証券でのSCHD購入手順

  1. SBI証券にログイン
    SBI証券のウェブサイトまたはアプリにログインします。
  2. 米国株式の検索
    メニューから「外国株式」を選択し、検索バーに「SCHD」と入力します。SCHD(Schwab U.S. Dividend Equity ETF)が表示されるので選択します。
  3. 購入注文の入力
    • 「買い注文」をクリックし、購入する株数を入力します。
    • 「指値注文」または「成行注文」を選択します。初心者の方は、現在の価格で購入できる「成行注文」を選ぶと良いでしょう。
  4. 注文内容の確認と確定
    注文内容を確認し、問題がなければ「注文を確定」ボタンをクリックします。これで購入手続きは完了です。

購入後の管理と運用のポイント

SCHDを購入した後も、保有状況の確認や配当金の管理を行うことが重要です。
以下のポイントを押さえておきましょう。

SCHDの保有状況を確認する方法

  1. SBI証券のポートフォリオ画面を確認
    ログイン後、「保有商品一覧」または「ポートフォリオ」画面でSCHDの保有状況を確認できます。購入価格、現在の評価額、含み益・損などが表示されます。
  2. 定期的なチェック
    SCHDの価格や配当利回り、米国市場の動向を定期的にチェックし、必要に応じて追加購入や売却を検討します。

配当金の受け取りと再投資の管理

  1. 配当金の受け取り方法
    SCHDは四半期ごとに配当金が支払われます。配当金はSBI証券の外貨建て口座に米ドルで入金されます。
  2. 配当金の再投資
    配当金を再投資することで、複利効果を活用して資産を効率的に増やすことができます。再投資の際には、住信SBIネット銀行でのドル転を活用して為替手数料を抑えることを忘れないようにしましょう。
  3. 再投資のタイミング
    配当金が一定額に達したら、SCHDを追加購入するか、他のETFに分散投資することでリスクを軽減することも検討してください。

まとめ:コストを抑えて効率的に資産形成を目指そう

SCHDは高配当ETFとして、安定した配当収入と長期的な資産形成を目指す投資家にとって非常に魅力的な選択肢です。
しかし、その魅力を最大限に活かすためには、コスト管理が重要であることを忘れてはいけません。
特に、住信SBIネット銀行を活用した為替手数料の削減や、SBI証券での取引手数料の効率化は、
長期投資におけるリターンを最大化するための鍵となります。

また、投資を成功させるためには、コスト削減だけでなく、
為替リスクや資産配分といったリスク管理を徹底し、長期的な視点を持つことが重要です。
今回、ご紹介した具体的な手順や方法を参考に、効率的にコストを抑えながら、
安定した資産形成を目指していきましょう。

あなたの投資活動がますます発程されますことを願っています!

今回もここまでお読みくださりありがとうございました♪
あなたのTactoooooでした☆

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この記事を書いた人

奥川 タクト (Tactoo)のアバター 奥川 タクト (Tactoo) フリーランスライター WEBライティングプロ所属

日本橋兜町の喧騒の中で、現在の妻に出会いました。 むかしの伊仏映画「太陽はひとりぼっち」のワンシーンのようでした笑 お互いに投資という共通の話題を持つことで「お金」がふたりの人生の大きなテーマになりました。僕は高配当株式投資にハマり、この5年間 タイミング投資の勉強と実践を重ねてきました。
投資の世界に関わっていますが、本業は、社会(裏?)やビジネスなど世の中の出来事や未来予測などをみんなに伝えているライターです。
SBI証券がSCHDを取扱うと知り、胸がトキメキました。これまで蓄えてきたタイミング投資の知識や経験を活かして、多くの人にETFの魅力やリスクなどオモシロ楽しく お伝えしたいです。投資は誰にとっても身近で、人生に豊かさ&彩りをもたらすものと感じられる情報を届けたいです。みんなの「難しそう」を「やってみたい」に変える! それが僕の使命。。かも!

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